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酒狂會(しゅきょうかい)会員店ならではの専売のお酒が楽しめます!「鳥恵」~湯島本店~

皆様、こんにちは!

 

先週は全国的に積雪が見られ、大変冷え込む日が続いておりますね。

 

皆様、風邪などには十分お気を付け下さいませ。

 

さて、本日は、“鳥恵だからこそ飲める専売のお酒”についてご紹介させていただきます。

 

突然ですが【酒狂會】をご存知ですか??

 

お酒に狂う會と書いて酒狂會(しゅきょうかい)。

 

こちらの會のコンセプトは“日本酒を真面目に考える會”です。

 

日本酒と言えば大きく分けると和食の一部であり、

 

和食とはユネスコ無形文化遺産に登録されていて 世界的にも評価されている日本の食生活です。

 

そのような伝統的で日本独自のお酒=日本酒、を真面目に考えて日本の文化である日本酒を学び、

 

そして、大切に継承していきましょうというのが酒狂會のコンセプトです。

 

鳥恵グループでは酒狂會の会員だからこその、提携している専売の酒蔵が全国にあり、

 

その提携先の酒蔵から鮮度の高い日本酒をお取り寄せしてお客様にご提供しております。

 

具体的に酒狂會が提携している酒蔵とその日本酒は全部で4種類あります。

 

そのうち鳥恵グループでは3種類を扱っております。

 

1つ目は広島県の日本酒である「白鴻(はくこう)」、 2つ目は岐阜県の日本酒である「小左衛門(こざえもん)」、

 

3つ目は長野県の日本酒である「大信州(だいしんしゅう)」です。

 

今回は長野県の日本酒である「大信州」について詳しくご紹介させていただきます!

 

大信州の生まれた場所 それは、名前にも信州と入っている通り、長野県です。

 

長野県といえばリンゴや蕎麦、スキー場が有名で、 北アルプスの山々に囲まれている自然環境が魅力的な土地です。

 

その北アルプスの山々が育んでくれる雪解の天然水を使用して大信州は生まれました。

 

蔵元の「大信州酒造株式会社」は 明治13年(1880)創業でなんと140年の歴史があります。

 

「大信州酒造株式会社」の所在地は長野県松本市島立です。

 

長野県松本市には旧小学校など歴史的建造物もあり、観光地としても有名ですね。

 

通常はお料理を邪魔しないお酒を合わせることが多いかもしれませんが、

 

「鳥恵」グループでは、 お料理もおいしい!お酒もおいしい!どちらも主張したおいしさ! のハーモニーを大切にしております。

 

「鳥恵」だからこそご提供できる、「鳥恵」でしか飲めない珍しいお酒と、

 

こだわり抜いた焼鳥、鳥料理を掛け合わせた絶品のハーモニーを是非とも皆様味わいにいらっしゃってください。

 

スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております!

 

 

【店舗情報】

焼鳥『鳥恵』湯島本店

■住所    東京都文京区湯島3-46-9 スギヤマビル1F  千代田線「湯島駅」2番出口より徒歩1分・JR線「御徒町駅」より徒歩5分  

■電話    03-5818-4277

■営業時間  平日 17:30-22:00(L.o21:30)・土祝 17:00-22:00(L.o21:30)

※新型コロナウイルスにより営業時間を縮小しております。

■定休日   日曜日・月曜日(月に2回、SNSでお知らせしています)